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乾燥肌、軟便が漢方で軽減しました

(イスクラ薬局 日本橋店 東京都) MAP

30代男性です。夏になると汗をかくところに湿疹ができ、痒くて困っていました。食後お腹が張り、眠くなります、どうもお腹が弱いらしく軟便気味です。仕事先の近くに漢方薬局を見つけて立ち寄ってみました。

服用後1ヶ月でお腹の張りはやや改善され、肌の様子も落ち着いていますが、便は未だ軟便のままです。 3ヶ月後便が形になってきました。肌も落ち着いているので、これから汗をかきやすい季節まで、服用を続けてみようと思います。

乾燥肌の痒みから漢方で解放

(イスクラ薬局 日本橋店 東京都) MAP

31歳。冬の乾燥肌が悪化して、赤い痒みのある湿疹が背中と手足の曲がる部分に広がってしまいました。 夜中、無意識のうちに掻いてしまい保湿だけでは間に合わなくなりました。 漢方薬を服用している同僚の勧めで、漢方薬局に相談に行きました。

原因の乾燥が、外からだけではなく自分の内からも起こっているとのことでした。 まずは赤みの原因である炎症をとる清熱解毒の働きのある漢方薬を服用しました。 同時に、勧めていただいたスキンケアローションとクリームを朝晩たっぷり塗って保湿しました。 服用一週間でかなりの赤みがとれましたが痒みが残っていました。 私は血の不足しがちな血虚(けっきょ)タイプであることも、痒みの原因とのこと。 皮膚の状態を見ながら、血を補う漢方薬を通常量より少なめの量から併用しました。 二週間後、手足の痒みはほぼゼロに。背中の赤みはまだ残っていますが、夜中に痒くて目が覚めることもなくなりました。 漢方薬を服用している間、お通じも調子がよくなりました。

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