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40歳不妊治療中、甲状腺機能亢進症、漢方薬で妊娠しやすい体づくり、4ヶ月で妊娠!

(イスクラ薬局 日本橋店 東京都) MAP

4年前から甲状腺機能亢進症といわれて、西洋薬を服用していましたが、頭痛やのぼせ疲れやすさがあり体調はあまり良い状態でありませんでした。1年くらい不妊治療をしており、顕微授精5回しましたが、妊娠せず、まずは体調を整えたいと漢方薬局へ行きました。

3種類の漢方薬を服用後、1ヶ月くらいで頭痛が減りイブを飲まなくても良くなり、のぼせや疲れも良くなってきました。主人も精子運動率も低かったため、一緒に漢方を出して頂きました。漢方服用後、体調も良くなり、体質が改善されている事を実感しました。3ヶ月で採卵して4ヶ月目に移植し、妊娠することができました。採卵周期と移植周期は、それ用に漢方をプラスして出して頂きました。無事女の子を出産することが出来ました。本当にありがとうございました。2人目のことを考えて産後も体質維持の為に漢方を飲んでいます。

ご夫婦で漢方薬を服用して、赤ちゃんを授かりました。

(平塚漢方堂薬局 神奈川県) MAP

ご主人は33歳、奥様は34歳です。 結婚して3年になりますが、妊娠したことはありません。 ご主人は精子の数が少なく、乏精子症と言われました。 奥様は、子宮発育不全との事です。 基礎体温は二相に分かれてはいますが、高温期が安定していません。 病院での治療は受けていますが、漢方薬も併用したいとのことで来店されました。

ご夫婦の症状を詳しくお聞きした結果、お二人で、漢方薬を服用していただくことにしました。 奥様には、生理周期に合わせて、妊娠しやすい身体づくりができるような漢方をお出ししました。 ご主人は、精子の数や運動率を改善し、精力がアップするような漢方薬をお出ししました。 3,4ヶ月服用すると、奥様の基礎体温が安定してきました。 ご主人は、検査数値だけでなく、体調も良くなっているそうです。 10ヶ月目に妊娠したとのことでしたので、奥様には、妊娠後の体調が安定するような漢方に切り替えました。 その後、元気な男の子を出産したとの連絡をいただきました。

男性不妊の40代男性。心も体も安定し、数値も正常値になりました。

(一陽館薬局 奈良県) MAP

40代 男性 不妊相談に来られたご夫婦で、ご主人様が精子の量、運動率が低いというご相談で来られました。 体も疲れやすく、お腹も弱く、仕事のストレスも多いとのことです。 漢方的にみると『脾腎両虚』という状態ですので、健脾と補腎の漢方薬を飲んでいただくことにしました。

服用後、1ヶ月で疲れがマシになったという報告を受けました。 3ヶ月後になると、お腹の調子も楽になってきて、精神的にも安定してきた気がするということでした。 その後の検査で、運動率が良くなり、正常値になっていたということです。

男性不妊

(いずみ薬局 石川県) MAP

4回体外受精にチャレンジ。毎回うまくいかず、夫婦仲まで悪くなっていきます。 精子の数、運動率が悪く漢方相談をしました。

2つの漢方を勧められました。高かったが仕方ないので飲む事に。 でもこの漢方はメチャ効きます。先生が絶賛するだけの事はありました。50歳の人でも20代になるという優れもの。 2ケ月のんだら、自然妊娠できました。こんな事なら最初から漢方をのんでおけばよかった。 本当に凄いわ!!

無月経からの出産

(薬局 大王漢方 兵庫県) MAP

32歳ですが今まで月経が一度も無いままでした。過去に病院で生理を無理やり来させた事はありますがそれ以外には生理はありませんでした。体質的に冷え性でしたので温めたりもしましたが生理はきませんでした。元々汗かきや疲れやすい、イライラなどを伝え、主人の精子の運動率の悪さから自然妊娠は諦め顕微授精の準備を漢方薬でする事になりました。

病院では何度も卵の形が良くないと言われて来ましたが、漢方を飲むようになってからは卵の形が目に見えるように良くなっていきました。汗かきも疲れやすさもイライラも無くなりましたが、生理だけは来ることはありませんでした。漢方飲んでいたらもしかしたら生理来るかも…と思っていましたが、生理はきそうになかったので、当初の予定通り顕微授精に目標を据えて続けていました。半年ぐらい経過した頃に良い形の卵が取れたので顕微授精を行い、移植すると今までの事が嘘のようにすんなり着床し妊娠しました。その後もお腹の中ですくすく育っていき予定日の数日後に男の子に恵まれました♪

2年半不妊。ご夫婦で体質改善され顕微授精で妊娠。安定期を迎えられました。

(漢方の和歌ノ浦薬局 大阪府) MAP

奥様の漢方体験です。 ■来局前 ・2013年03月 結婚 避妊期間は1年間 ・2016年01月 不妊専門クリニックへ ⇒ この時の検査では夫婦ともに問題なし ⇒ 半年間タイミング療法 ・2016年09月30日 漢方の和歌ノ浦薬局へ ■初回相談 ・生理痛:ある時と無い時がある ・レバー状の塊が出る ・生理中:下痢する ・生理前:イライラ、落ち込み、眠気、腹痛、胸の張痛あったり無かったり、吹き出物 ・排卵期:かかとが痛くなる …

気血の巡りが非常に悪い状態であったのでそこを改善する漢方をお選びした。服用から3ヵ月経った時には、生理痛は無くなり(4回連続生理痛無し)、レバー状の塊が消失、生理前のイライラ・落ち込み・眠気・腹痛・胸の張痛あったり無かったり・吹き出物全てなくっていた。それから排卵時のかかとの痛みが消え、冷え・中途覚醒・朝方のトイレも改善した。一方、目の疲れから来る頭痛は中々改善しなかった。 服用4ヵ月目のときに、ご主人様が精液検査で運動率と直進率でひかかってしまう。運動率は50%以上が正常なところ8%であった。そこでご主人様も漢方薬を服用してもらうことになった。(ご主人様の漢方体験は、本サイトに掲載しています。) 服用5ヵ月目には奥様の体調は良い状態で安定していたので、ご主人様の改善を待つ形で、良い状態をキープする漢方だけに絞り続けていただくことにした。それから我慢すること4ヵ月、なんと精子運動率が60%、精子直進率が45%に改善していた。 漢方薬をスタートしてから約1年後》 ・ショート法で5個採卵 ⇒ 顕微授精で5個受精 ⇒ 1個の初期胚G1と1個の胚盤胞G3AA を凍結 ※採卵前には20個見えていたとのことで、タイミングを逸し残念な結果に 服用1年2ヵ月後》 2017年11月29日 胚盤胞G3AA1個移植 ⇒ 判定陰性 ⇒ 着床障害の検査 ⇒ 結果、銅の値が基準値以上で亜鉛を以降服用し基準値以内に 服用1年4ヵ月後》 2018年01月29日 初期胚G1を1個移植(陽性の確立20%) 2018年02月12日 陽性判定 2018年02月19日 胎嚢確認 つわり始まる 2018年02月28日 心拍確認 2018年05月08日 16週5日で安定期

精子運動率8%から10倍の80%に改善しました。

(漢方の和歌ノ浦薬局 大阪府) MAP

元々当薬局で奥様が、妊活の一環として体質改善に漢方薬を服用されていた。服用4ヵ月後にご主人様の精子運動率が8%であることが分かったため漢方服用を開始。 ■初回相談 精子運動率が8%であったことから相談チェックカードを奥様にお渡しし、次回来局時にお持ちいただいた。 ■自覚症状 汗かき、食事中の発汗、指先のむくみとしびれ、偏頭痛、首・肩・背中の凝り、背中の痛み、疲労、便秘、眼精疲労、目の痛み、視力低下、軽い咳、胃の張…

■漢方薬服用後 1ヵ月18日後》 ・改善したところ:指先のむくみとしびれ軽減、背中と肩の凝りと痛みがかなり改善、ゲップの回数減、偏頭痛の回数減 ・改善しないところ:胃の張り、嘔吐、便秘ですっきりない、ウサギの便 3ヵ月後》 ・改善したところ:胃の調子が改善する(張り・痞え・嘔吐・ゲップ・重苦しい)、便が以前より良く出るようになる(スッキリ感はまだない)、 偏頭痛改善、手先のむくみとしびれはたまに感じる程度に改善 ・改善しないところ:背中・肩の痛みが復活 4ヵ月後》 ・改善したところ:手先のむくみとしびれは消失、胃の不快感消失、偏頭痛消失、首肩背中の痛み消失 ・改善しないところ:背中の張り、便通2~3日に1回 ・精子運動率が、 8%から⇒ 60%に改善 ・精子直進率が、10%から⇒ 45%に改善 5ヵ月後》 ・改善したところ:便秘消失(スッキリ感も) ・改善しないところ:背中の張り ・精子運動率が80%に改善 ・精子直進率が50%に改善 7ヵ月後》 ・精子運動率が80%と安定 ・精子直進率が60%に改善

精子無力症(運動率0.4%) 精子奇形症(正常9.3%)からの改善

(漢方の和歌ノ浦薬局 大阪府) MAP

・精子無力症 運動率0.4%(50%以上が正常) 初回相談》 睡眠時間3時間半、顔色が白い 相談の結果》 睡眠時間、顔色以外不調は無かったため、腎を強くする漢方を選んだ。

【漢方薬服用後】 6ヵ月後》 人工授精をすることになり精液検査をしたところ、 精子運動率が47.7%に改善(前回の約120倍) 8ヵ月後》 精子運動率が50%代で正常に(正確な値は不明)

妊娠したみたいです

(中国漢方タネダ 高知県) MAP

冷え性で、生理痛がひどく(2-3日)肩こりもあります。 一人目が出来てから、なかなか妊娠ができず病院でタイミング法で治療していました。 主人が精子の数が少なく運動率も低いこともあり、夫婦で相談にいき取り組みました。 主人は仕事が忙しく疲れが取れず、肩こり、軟便、下痢がちで精力減退で夜も遅くなっていました。

漢方を飲み始めて、主人は元気が違ってきたようです。便通も良くなりました。 7ヶ月ぐらい続けたら、簡易判定薬で陽性反応が出ました。 疲れやすく便秘がちで低体温傾向があり、朝起きるのもつらかったのが漢方のおかげで改善しています。

精子の数が少なく運動率も低かったが漢方薬のおかげでよくなった。

(ノムラ薬局 兵庫県) MAP

 40歳前半。男性。    「体力がなく食も細く疲れやすいです。慢性的な腰痛もあり頻尿で足がよく冷えます。1日1回、下痢ではないのですが軟便です。こんな症状がありますが精子の数を多くして運動率も良くなるように何とか漢方薬で改善したいのですが。」と言われました。

 中医学で言えば脾気虚と腎陽虚なので体力をつけて食欲が出て疲れにくくする漢方薬と下半身を温めて腎(ホルモンも含む)を強くする漢方薬を飲んでいただくと、1か月で少し食欲が出てきて2か月、3か月飲んでいただくと精子の数が多くなり、運動率も増してきてご本人が「体調良くなってきた。自信が出てきた。」と言われました。

精子濃度、運動率が低く顕微授精3回失敗から漢方で体調が整い、妊娠・出産へ

(さつま薬局鹿児島本店 鹿児島県) MAP

35歳。精子濃度、運動率が低く、顕微授精を3回するが妊娠しない。

中国で生殖機能減退改善に使用される漢方を日本人の体質に改良した漢方薬を提案。併せて効果を高める養生法を提案。約2ヶ月後の検査で、精子濃度が約5倍、運動率が約3倍に改善。その後の顕微授精で良いグレード受精卵ができ、妊娠し、出産報告。

子宝相談「肥満」の場合

(あさひ薬局 岩手県) MAP

32歳女性、子宝相談。結婚後15kg肥満。 不妊治療1年。体外受精実施着床せず。ご主人の精子には特に異常はないが、DRより欲を言えば運動率とのこと。奥様の体重の件はDRからも出来れば、「痩せて」欲しいとのこと。 こちらのアドバイスとしても「子供を10か月宿す空間を空ける」ために体重を最低10kg減量をお願いする。その間の不妊治療と漢方も同時並行いて実施。 三か月後8kg減量。DRより卵胞の刺激「誘発剤」内服のみの刺…

4か月後体外受精成功。8.5kg減量のまま。妊娠確認。 10か月後女の子出産。 最高の喜びとのこと。 ちなみに、出産前結局10kg増量。もどっちまった。が、これが耐えられる許容範囲。 今まで3年以上もこの体重で過ごし働いてきたわけだから、動ける許容範囲。

40代からの不妊治療

(薬局 大王漢方 兵庫県) MAP

夫婦ともに40歳で結婚し、結婚直後から不妊治療を始め、顕微授精を2度失敗したところで漢方も併用をし出した。(子宮内膜症、排卵障害、黄体機能不全、精子量少、運動率低)

月経の時用の薬、排卵障害用の薬、黄体機能不全用の薬、旦那用の薬とそれぞれ頂きました。 3周期目で調子も良くなっていたので旦那以外の薬の量を減らして飲みました。 5周期目で一度顕微授精を行い受精着床しましたが8週目で流れました。 1周期休憩してから再度顕微授精を行う予定でしたが、自然妊娠したことがわかり漢方薬を体調管理のものに変えて続けた結果、予定日より少し早めでしたが無事に出産することが出来ました。(旦那含め月平均3万円)

流産を繰り返していましたが、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬のおかげで体調が整い、妊娠出産できました。

(髙木漢方 神奈川県) MAP

31歳 女性 結婚2年目、過去に3回流産した。 別に、子宮外妊娠もしたことがある。 現在も妊活中。 寝つきが悪い。 夢が多い。 疲労倦怠感。 花粉症もち。 首のまわりに、プツプツと吹き出物。 貧血気味。 便秘。 脚がむくむ。 月経血に、レバー状のものがまざる。 葉酸を飲んでいる。 ご主人 39歳 精子の運動率がとても悪い。 精子量が、普通の10分の1。

早く、ちゃんと妊娠したいと、ご相談にみえた。 髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬をはじめて、1ヶ月後にご来店。 「顔色が良くなって、疲れを感じなくなった。」 「月経血が、綺麗な色になった。」 「脚のムクミが減った。」 さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。 「首のプツプツした吹き出物が消えた。」 「気持ちが明るくなった。」 「ご主人の精子の量が、通常の2倍になって運動率も改善された。」 さらに、髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬を続けて飲んでいただいて、1ヶ月後にご来店。 「妊娠反応が出たので、病院で確認して、妊娠していた。」 と喜ばれた。 その後、体調管理のための髙木漢方(たかぎかんぽう)の漢方薬に切り替えていただいて、元気な男の子を無事に出産された。

漢方薬の服用で体調が整い、体外受精一回目で着床、妊娠!

(ひまわり薬局 千葉県) MAP

元々、生理周期が長く、病院(婦人科)で多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)との診断でした。タイミング療法や排卵誘発剤(クロミッド)を使った治療をしましたが、中々妊娠できないとのことで、ご相談にこられました。

体質に合わせた補腎活血の漢方薬を服用して頂き、PCOSと体質の両方を改善して頂きました。ご主人様も検査数値があまり良くなかったので精子の運動率を上げたり、精子の数を増やすために体調を整える漢方薬を服用して頂きました。体調を整え、体外受精一回目で着床し、妊娠されました。

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