「ジュクジュク検索キーワード」での検索結果

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赤み・痒みのあった肌がキレイになりました

(誠心堂薬局 蒲田店 東京都) MAP

元々アレルギー体質だったのですが、中学二年生の頃症状が悪化。 顔は湿疹で真っ赤になり、腕や膝の裏は腫れてジュクジュクに。 酷い時には、学校を休んでしまうほどでした。 病院の飲み薬と塗り薬を使っていたところ、1年くらいで少し症状が落ち着き、小康状態に。 ところが、高校三年生の夏、受験のストレスもあり、痒みが増し、症状も一段と酷くなってしまったんです。 見かねた母にすすめられて、誠心堂に来店しました。

漢方薬はとにかく苦くて苦くて。 正直どうしようかと思いましたが、とにかく自分のために続けてみようと我慢して飲み続けていたら、1ヵ月くらいで慣れました。 皮膚の赤みや痒みも少し落ち着いた気がします。 飲み続けて2年半ほど。 また忙しかったり疲れると症状が出てしまう事もあるのですが、昔とは比べようもなく肌がキレイになりました。 状態が悪い時には、どうしてもイライラしたりストレスを溜めてしまうのですが、誠心堂の先生は優しく話を聞いてくれるんです。 食事やスキンケアのアドバイスも実践的ですぐに試せるものばかりだったので、前向きに続けられることができました。 環境や生活が変わる時に、また悪化するのではと心配なのでこれからも通います。

全身のジュクツキ、熱感、痒みが酷い状態でしたが、漢方薬を飲みだして皮膚が良くなってきました

(漢方専門 ノムラ薬局 大久保店 兵庫県) MAP

20代 男性 全身がジュクツキ、痒みと熱感が酷い状態の為、漢方薬で何とかしたいと来店されました。 黄色い汁が出てきてかなりつらい状態が続いているようです。 食生活も乱れて、眠る時間も遅くなるようです。

中国医学的に『湿熱旺盛』の状態と考えられます。 その為、体の熱毒素を解毒していく漢方、不必要な水分を解毒していく漢方などをお渡ししました。 3週間ほどして熱感がだいぶ引いて、皮膚の赤みもとれてこられました。 まだ、胸部、肘、首にジュクジュクした状態が残る為、もうしばらく飲んでいただいております。 2か月ほどして、皮膚の状態が少しずつ良くなってジュクツキもとれてきているという報告を受けました。 3か月目に入り、皮膚のジュクツキはとれてきて、痒みも以前のような掻き毟ることはなくなってきているそうです。 体調がいいため、引き続き飲んでいただいております。

再発したアトピー性皮膚炎が漢方だけで治まりました!

(八ツ目漢方薬局 浅草店 東京都) MAP

幼少の頃からアトピーがありましたが、20歳頃に新薬の内服薬・外用薬を使用し一旦症状が落ち着きました。 しかし33歳の冬から、顔に炎症が起こり始め、四六時中痒く、掻き壊してしまうことがしばしばです。 新薬は不安なので漢方で治したいと思います。 肌が乾燥傾向、患部から汁が出ます。 33歳、女性、販売員

服薬を開始して1ヶ月後には顔の炎症が引き、1.5ヶ月後にはジュクジュクがなくなり、2ヶ月後には痒みが完全に治まりました! 肌の状態も綺麗になり、嬉しいです!

顔、首、手足の皮膚の痒み、赤み、ジュクツキが漢方薬を飲んで良くなってきました

(漢方専門 ノムラ薬局 大久保店 兵庫県) MAP

30代 男性 顔や首筋、手足が赤く痒みが酷く、ジュクジュクしているため、漢方薬で体質を変えていきたい来店されました。 熱くなると痒みが酷く、皮膚の色も赤黒くなっている様子。 便秘気味のようです。 風呂上りが特に痒くなることが多いそうです。 夜は痒みが酷くて眠れなくなることもあるそうです。

中国医学的に『湿熱旺盛』と考えられます。 その為、体の熱毒素を解毒していく漢方をお渡ししました。 3週間ほどして、皮膚の赤みがだいぶとれてきて、ジュクツキも治まり、夜はゆっくり眠れるようになって来られております。 体調がいいため引き続き飲んでいただいております。

家事もできなかった痛くてつらい主婦湿疹が改善

(雙玉堂滝澤薬局 栃木県) MAP

肌は弱いほうでしたが、急に指先にジュクジュクした水疱ができ痛痒く、割れると水がでて、一方周囲は乾燥して切れ、痛くて炊事もできない状態でした。 とにかく何でもしみて痛く、食事が作れないので、よくないと思いつつ、外食が続いてしまいました。 知り合いが世話になっている薬局で、相談して漢方を飲んでみることにしました。

漢方を出していただき、生活面でのアドバイスもしていただきました。 2週間ほど服用すると、ずいぶんジュクジュクするのも改善し、乾燥して痛いのも楽になりました。 だんだん、炊事や家事もできるようになりました。 まだまだ体質は改善していないと思いますので、しばらく続けて肌を丈夫にしたいと思います。

漢方で赤いブツブツが改善しました

(泰山堂 神奈川県) MAP

時々、頬の辺りに、赤いブツブツができて、痒いのでつい掻いてしまうのですが、そうすると表面がジュクジュクしてカサブタができる・・・・というのを半年くらい前から繰り返していました。

紹介していただいた漢方薬を飲み始めて一週間くらいして、まず痒みがひいてきました。 やがて、ブツブツも減ってきて、だいぶ楽になってきました。 私の場合、食べ物や睡眠にも問題があることがわかり、相談して良かったです。

掌蹠膿疱症のジュクツキ、赤み、痒みが漢方薬を飲みだして良くなってきました

(漢方専門 ノムラ薬局 大久保店 兵庫県) MAP

40代 女性 掌蹠膿疱症で全身がジュクジュクして、皮膚の色は赤くなり、痒みが酷く何とかしていきたいと来店されました。。 尿の色も鮮血の血尿が出ているそうです。 体が熱くなり、夜も眠れない日が続くそうです。 特に上半身、両腕が酷くなるそうです。 生理も3か月ほど来ていないそうです。

中国医学的に『血熱旺盛』『脾虚湿生』の状態と考えられます。 その為、体の熱毒素を解毒していく漢方、不必要な水分を解毒していく漢方、「血」の巡りを良くしていく漢方などをお渡ししました。 2週間ほどして、体の熱感、ジュクツキは少し減ってきたそうですが、まだ痒み、赤みは残ります。 1か月目に尿の色が普通の色に戻ってきたようです。 熱感はまだありますが、以前のようなヒリヒリする状態ではなくなったそうです。 2か月ほどして、生理が28日ぐらいに戻ってきましたという報告を受けました。 3か月ほどして皮膚の赤みがかなり引いてこられました。 半年ほど続けて頂いて、皮膚の赤み、ジュクツキ、熱感もとれて体調がかなり良くなられました。 もうしばらく続けて頂いております。

アトピーの酷い痒み、赤い炎症、ジュクジュクが、漢方薬を飲んで改善しました。

(春風漢方薬局 大阪府) MAP

30代女性の方が、高校生の頃からひどいアトピーで、皮膚科で処方されたステロイド軟こうを塗って症状を抑えていましたが、20代後半から段々効かなくなり、ステロイドを塗り続けるのも不安で、ご相談に来られました。 特に顔、腕、足の痒み、赤い炎症が酷く、足はジュクジュクの状態でした。 冷え性、月経前症候群の症状もありました。

漢方薬を服用して2ヶ月後にジュクジュクの状態が改善し、半年後までに夜も眠れないほどの痒みはマシになり、顔の赤い炎症も無くなりましたが、腕と足の痒み、炎症はなかなか改善しませんでした。 それから1年間は、調子の良い時期と悪い時期を繰り返しましたが、漢方薬を服用して1年半後から痒み、赤い炎症は完全に無くなり、その後、1年間痒みも赤い炎症も全く出ることなく過ごせました。

3年前から皮膚が赤く腫れてジュクツキが酷い状態で悩んでいましたが、漢方薬を飲み始めて皮膚の炎症がおさまってきました

(漢方専門 ノムラ薬局 大久保店 兵庫県) MAP

50代 女性 3年ほど前から、顔、背中に赤い炎症が出てきて、痒みも酷く、ジュクジュクしているため漢方薬で何とかしていきたいと来店されました。 体も疲れやすく、フワフワしていることが多いそうです。 イライラしやすくなることもあるそうです。 お風呂上りに熱くなると痒みが酷くなるそうです。

中国医学的に『湿熱旺盛』『気血両虚』の状態と考えられます。 その為、体に溜まっている不必要な熱毒素、水分を解毒していく漢方、体力を補っていく漢方をお渡ししました。 1か月ほどして皮膚の赤み、ジュクツキが少しずつ減ってきているという報告を受けました。 まだ、皮膚は赤い状態が残ります。 3か月ほどして、体の疲れはかなりマシになっており体調はいいそうです。 体が温まると皮膚の赤み、腫れが酷くなることはあるが、以前よりも治まってきているそうです。 また、体の浮腫みもとれてきて体が軽くなって来られておられます。 体調がいいため、引き続き飲んでいただいております。

『ステロイド軟膏の上手なやめ方』ご指導いたしております。

(美保薬局 福島県) MAP

左の写真は、ステロイド軟膏の長期使用を急に中止して急激なステロイド離脱性皮膚炎が起きたあと、炎症が多少おさまり、肌がごわついた状態です。 *ステロイド離脱性皮膚炎とは炎症を抑えるためのステロイド軟膏を長期に使用し、それを極端に中止することで起こる急激な炎症症状です。 ステロイド軟膏は一時的に炎症を抑えるには非常に良いお薬です。ですが、それを漫然と長期に使用すると色々な弊害が現れます。 もちろん、急に中止した時の…

私は、ステロイド軟膏を過剰に悪者扱いはしていません、適切に使用すれば皮膚病改善に非常に役立ちます。 まずは『使い方』が重要ですし、長期使用した場合『やめ方』も重要なのです。 残念ながらこのステロイドの『使い方』や『やめ方』は病院や調剤薬局ではなかなか教えてくれません。 店頭にて漢方薬やスキンケア方法と合わせて、このステロイドの『使い方』や『やめ方』を丁寧に説明いたしますのでぜひご相談下さい。 上記写真の方も少し時間がかかりましたが、漢方薬の服用とスキンケアで、ほぼ正常な肌に戻り喜んで頂きました。

アトピー性皮膚炎 ーステロイド離脱性皮膚炎(紅皮症)ー からの回復

(美保薬局 福島県) MAP

10代男性。 幼少の頃よりアトピー性皮膚炎でステロイドを使用しておりましたが、長年の使用で効果が感じられず、ご本人自身でステロイドの使用を中止し、数ヶ月経過した状態でご来店されました。 長年使用していたステロイド軟膏の急激な使用中止は『ステロイド離脱性皮膚炎(ステロイドりだつせいひふえん)』という非常に激しい炎症や痒み、滲出液(ジュクジュク)を伴い、生活にも支障をきたし、仕事や学校も休むことになってしまいます。 …

上記写真からわかるように、傷が大変多く、感染症の心配がありましたので、抗生物質配合のステロイド軟膏を3日ほど使用することをおすすめしましたが、ご本人がどうしてもステロイドは使いたくないとのことでしたので、慎重に経過をみることと、感染症が生じた場合の注意点をご説明し、漢方薬とスキンケアで治療を始めました。 ご本人が一人でステロイド離脱の状態を耐えていた期間も長かったため、漢方薬やスキンケアの効果も出やすく、比較的早く肌の症状が改善し、今年の夏も肌の症状は安定し、喜んで頂きました。

子供の頃から悩んでいたアトピー性皮膚炎が漢方薬を飲んで、赤み、ジュクツキ、痒みがよくなってきました

(漢方専門 ノムラ薬局 大久保店 兵庫県) MAP

20代 女性 子供の頃からアトピー性皮膚炎で悩んでおり、漢方薬で体質を変えていきたいと来店されました。 皮膚がプクッと盛り上がって、ジュクジュクしたり、赤く熱をもって痒みが酷いようです。 生理も不順で遅れがちのようです。 精神的にもイライラしやすく、胃腸も弱いそうです。

中国医学的に『湿熱肝鬱』の状態と考えられます。 その為、体に溜まっている不必要な水分、熱毒素を解毒していく漢方をお渡ししました。 1か月、3か月と飲んでいただき、少しずつ熱感がとれて、痒みもひいて皮膚の状態が良くなられておられます。 また、生理周期が40日から30日ぐらいになり、体調もいいそうです。 引き続き飲んでいただいております。

1か月ほど前から顔、上半身が赤み、痒みが酷い状態でしたが、漢方薬を飲んで皮膚が落ち着いてきました

(漢方専門 ノムラ薬局 大久保店 兵庫県) MAP

30代 女性 1年ほど前から、顔、上半身が赤く炎症があり、痒みが酷いため、漢方薬で何とかしていきたいと来店されました。 子供の頃から、膝、肘がジュクジュクしていて、病院でステロイドをもらって塗っているが、一時的に引くだけで、塗らないと直ぐにジュクついてくるそうです。 体が疲れやすく、フワフワしたり、立ちくらみもあるそうです。 生理不順もあり、最近は3週間ほどで生理が来ることがあるそうです。

中国医学的に『血熱旺盛』『気虚湿生』の状態と考えられます。 その為、体に溜まっている不必要な水分、熱毒素を解毒していく漢方、体力を補っていく漢方などをお渡ししました。 3週間ほどして、体の熱感、赤みが少しずつ治まってきているがまだ痒いそうです。 2か月ほどして、赤み、痒みが減ってきているそうです。 また、体の疲れも気にならなくなるくらい元気になってきているそうです。 生理不順で早かった状態から、28日周期ぐらいにもどってきたそうです。 体調がいいため、引き続き飲んでいただいております。

夏になると繰りかえす主婦湿疹。漢方薬で改善です。

(松仙堂薬局 福岡県) MAP

指の間が夏になるとジュクジュク、プツプツしてきます。 雑巾がけをするとこれがまたてきめんに悪くなり、手が痛くて痒くてどうしようもなくてバンドエイドだらけになっていました。 なんとかしてほしいってずっと思っていたので、漢方でもなんでもいいからって最後の砦とばかりに漢方相談にやってきました。

漢方を飲んでしばらくすると痒みがだいぶ減ったなって思いました。 結局食べるものとかで出たり引っ込んだりするのですが、飲んでる時のほうが悪化する率がやっぱり違います。 始めからこれは根気がいるよって言われていたので、長く飲むつもりで漢方に挑戦。 言われた通りすべてはできなかったのですが、やり方はよくわかりましたので、時間がかかっても今度こそ治すぞって頑張ったかいがあり、今年は主婦湿疹が出ていません。漢方をやってみてよかった(*'▽')

中々よくならなかった乳児湿疹が漢方薬を飲んで良くなってきました

(漢方専門 ノムラ薬局 大久保店 兵庫県) MAP

1歳 乳児湿疹で色々病院を回ったが、ステロイドばかりで良くならず、漢方薬で根本的に良くしていきたいと来店されました。 顔の頬がジュクジュクして、腕の内側、肘の裏側が赤く、痒みが酷い状態のようです。 無意識に痒くて掻いてしまうようです。

中国医学的に『湿熱旺盛』『脾虚湿生』の状態と考えられます。 その為、体に溜まっている不必要な水分、熱毒素を解毒していく漢方、消化吸収を助けていく漢方などをお渡ししました。 1か月ほどして黄色い汁が出なくなって、赤みも減ってきておられます。 2か月目になり、最近は赤みも減って掻かなくなってきているようです。 3か月と続いてていただいてだいぶ良くなって来られたようでしたが、先日、ニンニクが入ったものを食べさせてしまったようで、一時的に悪化されたそうです。 体調がいいため、引き続き飲んでいただいております。

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