更年期相談

睡眠が浅く、ほてりなど更年期と諦めず、漢方を試して良かった!

Before

漢方薬が好きで、内科から胃腸のための漢方薬を出してもらっていました。50歳に近づいてきて、生理不順にもなり、婦人科でも漢方薬をもらいました。

だんだん眠りが浅くなり、精神的に不安定になります。ほてりも辛いので、更年期でしょうがないかなと思いつつも、今度は神経内科に行った方が良いかと思いました。

でも、色々な漢方薬を飲むより総合的に相談したいので、漢方専門薬局に行きました。

before

After

まず、胃腸ケアは以前から飲んでいる漢方薬を継続して、それと一緒に飲める漢方薬を選んでいただきました。眠りが浅いと精神的に不安になるので、まずはそれを改善できるようにと、漢方薬をもらいました。

ほてりは、ホルモンバランスが整うことが大切とのこと。漢方薬が体に合っているのが、徐々に分かって、気持ちも落ち着いてきました。

色々な科にお世話になる前に、相談に行って良かったです!

漢方薬局 綾心のお客様の声

after

先生から一言

更年期の症状が出てくる頃には、体に変化を受け入れつつも、穏やかに変化して行かれることが精神的に安定します。

更年期になると五臓の「腎」の弱りが顕著になるといわれます。またホルモンバランスが崩れると、今度は心の症状として出てきます。更年期の精神不安がその特徴的な症状です。

漢方薬は弱さを補うことで、気になる症状が取れて、心も体も元気になるサポートができます。

TEL:052-242-1558
住所:愛知県名古屋市中区栄4-15-23 ライオンズマンション久屋公園1階109号

ご相談の際は「漢方体験.comを見た」とお伝えください。

大切なお知らせ
漢方体験.comでは、お薬の名前が書いてありません。
それは、漢方相談していただきたいから
一人一人の状態を、相談を通して見極めていきます。体験談が、あなたにとって100%参考になるとは言い切れません。気になる方はまずは「相談」からはじめてみてください。