子宝相談

多嚢胞性卵巣症候群で漢方で体質改善、自然妊娠。体外受精何回もダメだった。

Before

山形県東根市の土屋薬局です。

薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。

いま、電話がありましたが、多嚢胞性卵巣症候群。

PCOSのかたで何回も体外受精をしていた方が、9月からの当店でのご相談で、今回、排卵日が40日を過ぎていたのにも関わらず、自然に妊娠されて(陽性となって)、ビックリという「妊娠」のお電話で私もビックリしました。

before

After

山形県外のかなり遠方のレディースクリニックまで体外受精をしにいっていて、苦労されていました。

「今回の陽性反応、妊娠には私自身ビックリしています。不妊専門のレディースクリニックのお医者さんも驚いていました。」とのことでした。

「土屋薬局の漢方の服用が半年経過して漢方が効かなかったら止めようと思っていたけど、基礎体温もグチャグチャだったけど、陽性でした。
それらの山形県外に通院する交通費や痛い注射に比べたら、漢方は痛くないし、体調も良くなったし、費用も安かったです。本当に効き目があったのですね。」

ということで、良かったなあ~と思いました。

FSH(HMG)の誘発剤などを使用しないで、きちんと排卵しての、自然妊娠でございます。

土屋薬局の先生の声

after

先生から一言

実は、もう一人の不妊症の子宝相談、漢方相談のお客様も、今年の7月から相談していて、その方は舌の苔が白くて若干厚めでしたので「痰湿(たんしつ)」タイプとして、漢方をお勧めしていましたが、先日に人工授精1回目でご懐妊だったということで、私も嬉しく思っていたところです。

(一番と最初にご紹介した方は、舌の色が薄かったので、「王道」の「補腎、養血、活血」の方法でした)

その方へのアドバイスは、「痰湿(たんしつ)」タイプですから、

1)イライラしないこと

2)ダイエット

3)食事の制限

4)赤小豆、ヨクイニンなどもお勧めです。

5)間食しないこと。

という感じでした。

本当にどちらの方も、不妊対策の子宝漢方を服用して予想外の早い結果で良かった、良かったと思っているところです。

やはり200キロとか400キロの遠方から、わざわざ車で来店されるという「気合」も大事だし、私も「気合」が入って、正しい漢方を考えられたのだと思います。

このたびはどうもおめでとうございました。

子宝の不妊治療で病院の治療がうまくいかないときなど、どうぞ中医学、中医婦人科の漢方をぜひお試しください。

掲載許可どうもありがとうございました。

その他にもなかなか体外受精でも妊娠しない、ストレスで夜にぐっすり眠れないなど、多嚢胞性卵巣症候群で排卵障害で排卵誘発剤の効き目も限定的で困っているなどの漢方相談でお客様に喜んでもらうことが多いですので、お気軽に山形県の土屋薬局までお問い合わせしてください。

<一人一人の体質の強弱は違いますので詳しくはご相談ください>

当店に来店されるかたは私、薬剤師、不妊カウンセリング学会カウンセラーの土屋幸太郎との雑談が面白いとか励みになる、というかたがほとんどですので、山形県内はもちろんこと、宮城県、仙台、福島のかた秋田のかたも含めまして天気が良ければぜひご来店のうえご相談してください。

顔色などとても大事な漢方相談の情報です。

お店は明るい雰囲気で暗くなく、居心地がいいです。

山形県県内、朝日町 飯豊町 大石田町 大江町 大蔵村 小国町 尾花沢市、金山町 上山市 河北町、川西町、寒河江市 酒田市 鮭川村 庄内町 白鷹町 新庄市、高畠町 鶴岡市 天童市 戸沢村 長井市 中山町 南陽市 西川町 東根市 舟形町 真室川町 三川町 村山市 最上町 山形市 山辺町 遊佐町 米沢市。 お隣の新潟県、福島県、秋田県、宮城県、仙台市などにお住いでご来店できる方はぜひ山形県東根市の土屋薬局まで漢方相談をお寄せください。

来店前には0237-47-0033で漢方薬相談のご予約をぜひ!

薬剤師、日本不妊カウンセリング学会員、認定不妊カウンセラー、中国政府から国際中医専門員A級ライセンス認定 土屋幸太郎の親切丁寧な漢方薬相談。

三代目として実家の薬局を継ぐために東京の薬科大学を出て、東大病院薬剤部での研修後に中医学の中国漢方に出会って人生ががらりと変わり現在に至ります。それまでの西洋医学一辺倒から陰陽五行論の東洋医学の世界へ。

一人でも多くの方に何か「幸せ」のきっかけになり「ありがとう」「楽しい」「嬉しい」の「大好き」の輪が広がると嬉しいです。

健康をつくる漢方薬相談があなたの「夢」「人生の目標」の手助けになれば望外の喜びです。

TEL:0237-47-0033
住所:山形県東根市神町中央1-10-7

ご相談の際は「漢方体験.comを見た」とお伝えください。

大切なお知らせ
漢方体験.comでは、お薬の名前が書いてありません。
それは、漢方相談していただきたいから
一人一人の状態を、相談を通して見極めていきます。体験談が、あなたにとって100%参考になるとは言い切れません。気になる方はまずは「相談」からはじめてみてください。